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1月, 2007の投稿を表示しています

Google Adsense

審査に合格。bloggerだから甘いのかなぁ。 早速、貼り付けてみました。んー、48時間ぐらいしないと広告が出ないとかなんとか。 そういえば、Amazonのも内容と全然違うのが出てる。なぜだろう。

Vista

でましたね。 あんまり意識してなかったけど、よく考えたら、Win32からWinFXになっちゃうのか。.NET FrameworkがこれからのWindowsプログラムの選択になるんだろうなぁ。もちろん過去の遺産は生かせるようになってるけど、新規は.NET Frameworkが基本になるんだろうなぁ。 どうなるんだろうかC++は。 ここに επιστημηさんが書いた記事を読んだんですけど、なんかC++が表舞台から降りた感じ。もともとそうでもないけどさぁ。感傷的に読んじゃいました。ありがとう~C++、そして、よろしくC++って感じでね(笑)。 というわけで、あんまり感傷的になっても仕方がないので、C#とかも少しずつお勉強していきます。

Google Reader

Gmailとともに一番活用しているGoogleのサービス Google Reader。 登録しているサイトの更新を知ることができるソフトのことかな。 ここらへんを参考に。 いろんなRSSリーダのソフトやサービスを使ったけど、Google Readerの特徴をいくつか。 ・Webアプリケーションなので、インターネットにつながる場所ならどこでも使用することができる。いつものブログの更新チェックを会社でも、自宅でも、インターネットカフェでも。人のマシンからログインするときは、ちゃんと ログアウト して終わりましょうね。 ・インターフェイスの使い心地がいい。主観的内容なんですけどね。単純、明快、そしてAjaxでストレスレス Livedoorのリーダーもなかなかいいんですけど、少しだけ複雑な感じです。後、簡単さでは、 DELCO READER がお勧めです。ずーっと使ってたんですけど、あるとき更新を取得できなくなっちゃて、それでGoogle Readerに移行してきたもので。。。 ・友達と共有できちゃう。GmailがIDいるけどね。これは使ったことがないです。今度試してみます。 ・非常に残念なのは英語版しかないことかな。ただ、FireFox使って、「Japanize」のエクステンション入れたら日本語にされちゃうけどさぁ。これは、次回にでも取り上げます。そのうち日本語対応すると思いますけど。 Google Readerを使う決め手はやっぱりその優れた操作性。これが決めてかな。 まだ、Rssリーダーを使ってない人はぜひぜひ使ってみてください。情報取得は寝て待てってね。 すでにRSSリーダー使ってて移行が面倒なあなたに朗報です。OPMLのをエクスポートってのを探してよ。OPMLをエクスポートして、Google Readerでインポートすると、移行できちゃうよ。

Google Adsenseに申し込み

をやってみた。数日で結果が返ってくるらしい。 いろいろ調べてたら、審査に落ちてる人も結構いるみたい。 無事に受かればいいんだけど。 ちなみに、グーグル革命の衝撃でやってたアメリカ人みたいに日本で稼ぐの無理みたい。1回の広告量が安いらしい。 ここに そんなことが書いてあった。まぁ、何事も経験、経験。Google村に最近どっぷり入り込んでるなぁ。

OpenCV第2回

もう少し、深く使ってみようとお勉強。 画像の入出力。環境はVC6です。 includeとlib、DLLのパスを通してあげる。 #include "stdafx.h" #include "cv.h" #include "highgui.h" int main( int argc, char** argv ) { if (argc IplImage* img = cvLoadImage(argv[1]); cvNamedWindow("ShowImage", 0); cvShowImage("ShowImage", img); cvWaitKey(); cvReleaseImage(&img); return 0; } コマンドラインの引数の画像を読み込んでウインドウに表示する簡単のプログラム。 見たままです。 cvLoadImageは CVAPI(IplImage*) cvLoadImage( const char* filename, int iscolor CV_DEFAULT(CV_LOAD_IMAGE_COLOR)); って宣言されてる。 ヘルプによると、 /* 8 bit, color or gray - deprecated, use CV_LOAD_IMAGE_ANYCOLOR */ #define CV_LOAD_IMAGE_UNCHANGED -1 /* 8 bit, gray */ #define CV_LOAD_IMAGE_GRAYSCALE 0 /* 8 bit unless combined with CV_LOAD_IMAGE_ANYDEPTH, color */ #define CV_LOAD_IMAGE_COLOR 1 /* any depth, if specified on its own gray */ #define CV_LOAD_IMAGE_ANYDEPTH 2 /* by itself equivalent to CV_LOAD_IMAGE_UNCHANGED but can be modified with CV...

OpenCV事始め

IntelからOpenSourceの画像処理ライブラリを試しています。 10月ぐらいに正式版が出るって聞いて早速インストールしたんだけど、チョットためしに使っています。 いろいろ日本語サイトも増えてるみたいで、 参考1 参考2 を参考にしながら、画像の収縮に挑戦! 画像の管理は、 IplImage にしてるのね。 IplImage* image = cvCreateImage( cvSize(幅, 高さ), IPL_DEPTH_8U, 1); cvReleaseImage(image); てな感じでか。 で収縮なんですが、"cv.h"をインクルードしてもらって、 // 元画像サイズ int wid_src = 640; int hei_src = 480; // 収縮画像サイズ ここでは1/2とします int wid_dst = 640 / 2; int hei_dst = 480 / 2; // 作成 IplImage* image_src = cvCreateImage(cvSize(wid_src, hei_src), IPL_DEPTH_8U, 1); IplImage* image_det = cvCreateImage(cvSize(wid_dst, hei_dst), IPL_DEPTH_8U, 1); // 画像をコピー // ※元画像データがimageData[640*480]に入ってる memcpy(image_src->imageData, imageData, wid_src * hei_dst); // 収縮 cvResize(image_src, image_dst, CV_INTER_LINEAR); // 解放 cvReleaseImage(&image_src); cvReleaseImage(&image_dst); んな感じでOK! cvResizeの第3引数は * CV_INTER_NN - nearest-neigbor interpolation, * CV_INTER_LINEAR - bilinear interpolation (used by default) * CV_INTER_AREA - resampling using pixel area relat...

セキュリティ機能

セキュリティの項目でトップに立ってるみたい。 なんのことやらさっぱり分からんけども、安全なことはいいことでしょう。 Adobeヘルプ だとここがWebサービス、HTTPサービス、Javaクラスのアクセス関連か。Flex データサービス使うんですね。

なるほど

Flexにも少しだけ慣れてきました。 アドビによるとFlexとは、Flashベースにしたリッチインターネットアプリケーションのためのフレームワークらしい。 Flexファミリーで以下の商品がある。 ・Adobe Flex Builder 2 以前にエントリーした EclipseベースのIDE環境。UIもIDE上でVBライクに出来ちゃう、コンパイル、デバッグも出来ちゃう。まぁIDEですから。しかし、Eclipseてのはすごい。感動した。また、後日にEclipseでいろいろ遊んでみよう。 Adobe Flex Charting 2 リッチなチャート・グラフらしい。 Adobe Flex Data Services 2 サーバーなのか。多分、サーバー。アドビによると、「一般的なJ2EEアプリケーションとしてデプロイされるFlex Data Servicesは、サーバ側の既存データ・ビジネスロジックとの高度な接続性を提供することで、クライアント側Flexフレームワークの機能性を拡充します。また、Flex Data Servicesは強力なメッセージングアーキテクチャに基づいて開発されているので、一般的な既存ミドルウェアと連携してクライアント・サーバ間のデータの自動同期や、データのリアルタイムプッシュ配信、メッセージングのパブリッシュ・サブスクライブといった事柄や、コラボレーションアプリケーション・非連続接続型アプリケーションにも対応することができます。」らしい。。。まぁ、サーバー。。。 ちなみに上記は有料。Adobe Flex Data Services 2は無償簡易版ライセンスもあるらしいけど。 それとは別に、Flexフレームワークとコンパイラは無料で提供されてる。 サンプル参考に1,2個作ってみた感想は、結構簡単に作れちゃう感じです。他のものとは全然比べられないですけど。Flashをエンジンにしてるんで、いろんなブラウザー対応ってのはうれしい限り。 こんなサイト がすぐ作れちゃう!ってことはないけど、これぐらいのポテンシャルはあるようです。

す、すごい

ソースビュー画面 デザインビュー画面 いい感じのIDE!Eclipseってすげーなぁ。 かなり期待できそうFlex。もともと、Flashはかなり普及してるし、開発環境もそろうんだったら、流行るんじゃないのFlex。

インストール

習うより慣れろ。 とりあえずインストールしてみよう。 ここから Flex Builderをダウンロードしてインストール。 Eclipseベースの統合環境になってるみたい。 こんな感じで起動します。 なんか作ってみましょう。